『必要なとき、必要なだけ』

あなたのお店の集客が “あなたの思い通りになる”としたら、どれほど経営が安定することでしょう・・・。



「地元のお客様を “ザクザク集客”して、
            地に足のついた安定的なお店経営がしたい。 」



そのお気持ち、よく分かります。
飲食店に限らず、お店を経営されている方ならば、誰もが当たり前に思うことでしょう。


「じつは私も、数年前までは同じ悩みを持っていました。」

集客のために広告チラシを配布し続けているにも関わらず、お客様の数は安定せず、いつになっても安心できませんでした。

ところが、「広告チラシによる効率的な地域戦略」の方法を知ってからは連戦連勝となったのです。おかげさまで今では、50ヶ月以上連続して、前年同月対比100%以上を更新中です。

こんにちは、小さな飲食店を応援する会の前田展明と申します。

私は今、家賃10万円以下の小さなお店を3店経営しているのですが、おかげさまで北九州八幡地区では結構な繁盛店としてご評価をいただいております。
また、同業種の中では多方面より
日本トップレベルとのご評価もいただき、数々の業界専門誌・新聞・メディアなどで取り上げられています。


■日経レストラン誌上コンサルティングを担当、各飲食業界専門誌など
■テレビ番組「いちおしの元気企業」へ出演

■株式会社前田家 代表取締役
■有限会社リベロファクトリー 取締役専務 『ドンナマンマカフェ』 『チャイカフェ』の運営
■小さな飲食店を応援する会 主催 
■中小規模の飲食店の経営指導 セミナー講師 執筆

19歳のとき、宅配飲食店「釜めしもよう」を開業。
当時は銀行の融資斡旋などを受け一時は5店舗まで展開するものの、案の定、経営に失敗する。結局5000万円以上の借金を抱え込み、2店舗は閉鎖へ。2001年〜2002年にかけて業績はどん底状態となり、自己破産寸前の危機状態に陥る。

ところが4年前、ある集客方法を取り入れたことを機に、経営状況は一転しました。

その後の3年間で、当社K店において年間売上げ
260%/4668万円を達成。また、今現在50ヶ月以上連続で、前年対比100%以上を継続達成中です。なお、直営店3店の合計では、年間売上げ6000万円以上の大幅アップ!

また、お店の経営以外にも、北九州市において今話題の飲食店経営者として、月刊誌飲食店経営(戦略的プロモーション)
、日経レストラン(顧客戦略)FM KITQへ特別ゲストとしてKBCラジオ経済データ最前線北九州中小企業経営者協会NHK北九州小倉食市食座特別ゲストとして、西日本新聞(まちの会社物語)等で紹介される。

最近は中小飲食店の活性化にも奮闘、そのノウハウ提供者はわずか8ヶ月で1000人を超える異例の事態に。東芝ITセミナー講師、他講師依頼など多数・・・



ってましたか

チラシ広告を使った集客活動に
儲かる
ためのやり方があるのです。

このホームページは、お店の集客活動の手段として、主にチラシ広告を使用しているお店の方に向けて立ち上げました。地元(お店の近所)に住んでいる方が一番のお客様という地域密着店に適した有益な情報が、たっぷりと詰まっています。


まずは質問があります。
ところで、こんなことにお心当たりありませんか?

● ライバル店と同じやり方は安全だと思い込み、何も疑うことなくやり続けている。
● 何となく広告をうってみて、集まった人に何となく販売している。
● 良いものを提供していれば、口コミで繁盛するハズだと信じている。

残念ながら、このような時代は、もう10年以上前に終わってしまっています。



それでは、恐ろしい話から始めましょう。

もっとも劇的にお店の業績が変わる瞬間はいつなのか?ご存知でしょうか?

いいですか?

覚悟はできましたか?

恐ろしいことを言いますよ。



それは・・・
お店の責任者が変わったときです。



えっ、聞こえませんでしたか?

それではもう一度、大きな声で言います。

 


 


 


「お店の責任者が変わったとき」です。


つまり、お店の経営者や店長が代わると、業績も一気に変わるということです。言い換えると、あなたが経営しているお店を別の方が経営すると、100%劇的に業績が変わるのです。

あっ、お気を悪くなさらないでください。
これは、あなた以外の人が経営することで、売上げが上がるという話ではありません。下がるかもしれないですし、もちろん上がるかも知れないということです。


じつに不思議なことです。

お店を取り巻く環境、すなわち市場は何も変わっていません。調理スタッフが一緒で、レシピの変更もなければ、商品の味も変わっていません。

なのに、なぜ?

その答えは簡単です。お店の取り組み方に変化が起きるからです。では、どうしてお店の取り組み方が変わってしまうのでしょうか?

それはお店の運営が、責任者の考え方次第になっているからです。


“責任者の考え方次第”

ここがポイントです。
つまり、お店の業績と言うのは、経営者や店長の考え方次第で大きく変わるものなのです。ということは
、業績を上げるための考え方というものがあって、それのルール化ができれば、非常に効率よく業績アップできることになります。


「考え方が変わると ⇒ 行動が変わる」

「行動が変わると ⇒ 結果が変わる」

すなわち、
「あなたの考え方に変化が起きると、その結果、業績が変わる」ということです。


答えはいつも、意外とシンプルです。






それではいよいよ、「売上げが上がるチラシ集客」について確認していきましょう。

私のお店でも、チラシ広告は集客活動の核となっています。そこで次の2つを重要なテーマと捉えて、地域密着型の販売促進をシステム化しています。


「タイミング」

「頻度」



この2つのテーマがすべての中心となります。

もしかするとあなたは、「えっ、そんなこと?」と思われるかもしれませんが、それはこの2つのテーマの重要性に、まだ気付いていないだけです。

先ほども書きましたが、私のお店(K店)は50ヶ月以上連続で前年対比を上回っています。
もちろんチラシ集客以外にも様々な販売促進活動をしておりますが、やはりお店の特性上、チラシ集客はもっとも業績に影響するポイントです。ですので、チラシ集客がうまくいかなければ、他の販売促進がうまくいってもダメなのです。


2003年のことです。私は集客の師匠である「ドン#TAKEKAZU氏」(以下、TA氏)から、この「タイミング」と「頻度」の重要性についてのレクチャーを受けました。


私はそれまでも、「マーケティング」や「集客方法」についての本はかなり読んでいましたが、なかなか自分の商売に直結して活かせるものがありませんでした。例えばチラシ広告に関する本には、「チラシの構成」「売れるキャッチコピー」「いかに目立たせるか」・・・というようなことが書かれていました。

確かにこれらも必要なことではありますが、肝心な部分、すなわち、

「どうやって広告をうてば効果的なのか?については、

いまいちピンと来ないものばかりでした。


ですから、何年にもわたって、私のアタマの中では手探り状態が続いていたのです。


ところが、「タイミング」と「頻度」の重要性を知り、さらに具体的なチラシ集客のオペレーション事例を知ったことで、今まで闇雲にやっていたものが、一つのルールに沿ってシステム化することができたのです。


また、チラシ広告のシステム化と同時に、誰でも簡単にできる数値分析方法についてもレクチャーを受けました。

それまでは、チラシの反応率を適当に仮定(正しい計測などしないで)することで根拠としていましたが、まったくそれが意味のないことに気づかされました。ところが多くの経営者は、以前の私と同じようにチラシの反応率を適当に仮定しているのです。


それではここで、あなたが間違いを起こさないように、チラシの反応率を仮定することが意味のない理由をお伝えします。



嘘八百の反応率


一般的に言われているチラシの反応率とは、100枚のチラシ広告をうった際に、何件の来店(注文)があるかを示した値です。

例えば、100枚のチラシで来店が1件の場合、反応率は1%となります。100枚で3件の来店なら3%です。また、多くの場合は、もっと大量のチラシ広告をうつので、1000枚で12件の来店なら1.2%、7件の来店なら0.7%などと考えます。

チラシにクーポン券などの特典を印刷しておき、ご来店(注文)の際に利用してもらうことで反応率を計測することはできます。ただし、100%の方が特典を利用してくださればいいのですが、利用しない方もいらっしゃると正確な計測はできません。
特に、多くの場合は、「○○○○円以上ご注文時に限ります」や「●●日限り」など、利用できる対象を狭めていますので、正確な計測が不可能だったりもするのです。


それではここで、チラシの反応率の“最大の嘘”をお伝えします。


チラシの反応率というのは、
地域によってバラバラ。


地域密着店の場合、その集客数の分布は、お店の近所ほど多く、お店から離れるにしたがって少なくなってきます。例えば、お店の所在地であるA町と、お店から500m離れたB町とでは、明らかに集客力が違うのです。

つまり、同じ時期に同じ内容のチラシをうっても、まったく反応率が違うのです。これは、私が経営するお店3店ともが、長年にわたり証明してきました。また、私が知っている同業者や私のクライアントさんも、例外なく似たような結果になっています。


【あるお店で、同じ時期に、同じチラシをうったときの実績】

お店の所在地であるA町と、もっとも集客力のなかったC町との比較です。

◆ A町:チラシ配布数2246枚⇒注文数45件(2.00%/4週間)
◆ C町:チラシ配布数1889枚⇒注文数 3件(0.16%/4週間)


このお店の場合、地域によるチラシの反応率に12倍以上の開きがあるのです。
チラシの反応率の違いは、そのまま費用対効果の違いと言えます。


仮にチラシ配布のコストが1枚10円かかったとして、注文1件あたりの粗利益を2000円とした場合、先の事例での損益計算は次のようになります。

◆ A町:広告宣伝費22460円/粗利益90000円(差額+67540円)
◆ C町:広告宣伝費18890円/粗利益 6000円(差額
−12890円


費用対効果の違いは、そのまま利益に現れます。この事例の場合、得られる粗利益で15倍の差が出るだけでなく、C町に至っては大幅な赤字になっています。

そうなると、A町とC町の両方にチラシ配布をするよりも、A町に2回チラシ配布をしたほうが利益を大幅に増やせるわけです。


つ・ま・り・・・、地域ごとの集客力の違いは、あなたが持っている感覚的なものよりも

ずっと大きい。


その意識をきちんと持っていない場合、これらを集約してしまい、チラシの反応率は1.1%だというような錯覚に陥るのです。
そしてチラシの反応率を1.1%だと仮定して、C町のような集客力のない地域に、何度も何度も広告宣伝を行なったとしたらどうでしょうか。たちまち赤字が雪だるま式に増え、経営状態は悪化。しかも問題点は見えないままという事態に陥るのです。

このことから、
広告の頻度というのは、得られる利益から考えて、地域ごとに変えるというのが正しい方法なのです。



反応率を上げずに売上げを上げる


もう一つのポイントです。これは“とてつもなく重要”です。

このことが理解できて、お店の集客活動に落とし込めたら、ほぼ間違いなく、あなたのお店の売上げが上がります。


【チラシの反応率を上げずに売上げを上げる秘訣】

先ほどのA町をモデルに考えて見ましょう。

◆ A町:45件の集客(4週間)

これを分解してみます。(話を伝えやすくするため、実際の数値とは多少異なります)

◇ 1週目:24件(↓50%ダウン)
◇ 2週目:12件(↓50%ダウン)
◇ 3週目: 6件(↓50%ダウン)
◇ 4週目: 3件

チラシでの集客では、多くの場合このようになります。

広告宣伝を実施した週の集客数がもっとも多く、その後は週を跨ぐごとに集客数が半分ずつ減っていき、やがて“ゼロ”に近づきます。

そして、次の広告宣伝の実施によって、また集客数が大きく復活するという流れです。


そこで多くのお店では、1週目の客数を増やすことを考えます。つまり、チラシの反応率を高めようとするのです。

確かに、チラシの反応率を高めるのは必要なことです。同じコストや手間をかけるのであれば、1客よりも10客、10客よりも20客の集客があったほうがいいのです。

ところが、そこだけにポイントを絞って考えるのは危険です。
チラシの反応率を高めたいばかりに、バカ安い価格設定をしたり、大幅な値引きキャンペーンを実施したりするのです。その結果、忙しいけど儲からないことになります。
それでも忙しければいいですが、お客様がその価格に慣れてしまえば、やがて客数も伸びなるのです。


私のお店の場合“まったく逆の発想”で客数を増やしています。

大切なことなので、よく理解してください。



A町は、4週間で45件の集客です。

ということは、1週間の平均は11.25件ということになります。勘の良い方は、すでにピンときたのではないでしょうか。

これこそが、
私のお店の秘策です。

つまり、1週間の平均11.25件を1件増やして12.25件にすれば、4週間の合計では4件増えて49件となるのです。


そのための方法は、いたって簡単です。例えば・・・

◇ 3週目:6件⇒
+2件で8件に。
◇ 4週目:3件⇒
+2件で5件に。

このように、集客が落ち込むと予測される週に向けて、たった2件ずつ、別の方法で集客活動をすればいいのです。

このとき、8件と5件で13件の集客活動が必要なのではありません。

あくまでも、予測される客数に対して、
+αとなる、+2件、+2件の集客活動だけ行なえばいいのです。そうすると、たった4件の集客活動を実施するだけで、およそ9%の売上げが上げるのです。


理解していただけたでしょうか。

この事例は、A町を想定してのことでした。ところが、B町、C町、D町・・・と、お店全体で同じように取り組んでいったらどうなるでしょう。

もう、お解りですね。

私のお店が、
50ヶ月以上連続して前年対比100%以上を達成しているのは、このような地道な積み重ねが大きな要因となっているのです。






28日。

この単位は重要です。

多くのお店では、集客や広告宣伝の計画を月単位で立てるのではないでしょうか?
私のお店でも、以前はそうしていました。それに疑問を持ちませんでしたし、その方法しか知らなかったのです。

ところが、TA氏から数値分析のレクチャーを受けたとき、その間違いに完全に気づいたのです。

彼は何でも、週間管理をするようにと言います。「1年は52週間のキャンペーンで考えろ」と言うのです。最初は何を言っているのかピンと来ませんでしたが、実際にいろいろと集客活動をしたり、数値を追ったりしていくと、「なるほど」とハラに落ちるようになったのです。


だから、極端に言ってしまうと
「1ヶ月なんて単位はない」ということになります。

1ヶ月ではなくて、4週間と●日なのです。(もっと細かく言えば、月によって○日+3(4)週間+●日だったりもします)


このことから、私のお店の集客活動は4週間(28日)単位でルール化されています。1ヶ月ごとの区切れなどないのです。4週間の集客活動が終了したら、月末まで一休みではありません。また次の4週間へと自動的に突入するのです。

そうすると1年間で13サイクル。
ぐるぐるぐるぐる、ルーレットのように回っていくのです。


そこで、私はこの集客活動の方法を、
「28日間ルーレットアクション」とネーミングしました。


じつは、このネーミング、自分でもちょっとお気に入りです。
それでは「28日間ルーレットアクション」を使うと、どのようなメリットがあるのかお話します。

 集客活動がルール化できるので、あれこれ悩む時間が10分の一以下に減る。
 数値分析もルール化されるので、30倍のスピードで問題点の明確化ができる。
 30倍簡単に活動計画の立案ができて、30倍簡単に売り上げ目標を達成できる。
 「タイミング」と「頻度」のカラクリがわかるので、広告宣伝費をドブに捨てないで済む。
 数値目標が明確化できるので、小さな目標達成によって自動的にゴールできる。
 例え「店長不在」のお店であっても、遠隔操作だけでお店の運営ができる。


キリがないので、この辺でやめておきますが、“あれこれ悩む時間が10分の一以下に減る”だけでも、どれだけのメリットがあるでしょう。
今までは2時間掛けて悩んでいたものが、わずか10分足らずで解決したら、残りは新たな時間として自由に使うことができます。10分で導きだした答えが的確だとしたら、あとの1時間50分は昼寝に使ってもいいのです。


この「28日間ルーレットアクション」は、突き詰めると次のようなものです。

「あなたの大切な時間のムダを削減します」
「あなたの大切な広告宣伝費を削減します」
「あなたのお店の売上げ目標を確実に達成します」
「あなたのお店の利益率や利益額を向上させます」



 私はこれで、商売を辞めずに済みました。
 そして50ヶ月以上連続して、前年対比100%以上を達成することができました。

もし、あなたのお店が地域密着型のお店で、広告チラシやダイレクトメールが主な集客活動であるならば、この「28日間ルーレットアクション」は強力なツールです。


「それでは頑張ってください」


「・・・・・・・・・。」


失礼致しました。

さすがにこれでは不親切なので、あなたのお店にも簡単に導入できるように、「28日間ルーレットアクション」を体系化したものを、マニュアル本としてご用意いたしました。




指令!“集客はルール化せよ”

28日間ルーレット
アクション

指令!“無料特典をバンバン活用せよ”


 無料特典@
    地域密着型店舗用数値分析テンプレート
    (15000円相当⇒無料

»» 地区別優位性ランキング自動抽出
»» 7日間移動客数分析
»» 地区別目標管理シート
»» 月末最終予測自動反映シート
»»
 売上げ予測自動算出フォーム

【数値分析テンプレート実用例】


 無料特典A
   宅配飲食店の
       バイブル冊子


 あなたのお店の
 売上げが30日以内
 に動き出す方法!
 
         (1050円/90ページ無料

 衰退していった宅配飲食店が犯した、誰もが陥る3つの重大な過ちとは?
 たった○回、顧客の利用頻度を増やせれば、お店の売上げは50%上がる?
 『お店が儲かる仕組みづくり』の究極の3ステップ法とは?
 計画通りの利益を出すための、正しい売上げ計画の立案方法とは?
 チラシ広告の無駄をなくし、コストを4分の一にカットする“DP法”とは?
 万年売上げビリの赤字店が、365日後にベストテン入りした方法とは?
 一世風靡した宅配飲食店が、ボロボロになった見るも無残な実情とは?
 なぜ私はストレスを200%抱え、疲労困憊して自分を見失ってしまったのか?
<前田展明の師匠/ドン#TAKEKAZU著>


 無料特典B
  28日間ルーレットアクション
  “音声解説セミナー”

  <前田展明×ドン#TAKEKAZU>
  対談形式/音声ファイル(2100円相当無料

この“音声解説セミナー”では、28日間ルーレットアクションの重要性やメリットについて語っています。音声は対談形式となっており、お相手には、私の集客の師匠でもあるドン#TAKEKAZU氏を迎えております。
先ほどもお伝えいたしましたが、この28日間ルーレットアクションの基礎になっているものは、TAKEKAZU氏から受けたレクチャーです。ある事情があって、今ではあまり表に出なくなりましたが、総本家があなたのために手を抜くことなく語っています。
また、この音声の録音にあたり、私自身も新たな気付きや刺激を得ることができました。この対談の目的は、マニュアル本の特典としてリリースするためでしたが、もっとも恩恵を受けたのは、もしかすると私かもしれません。

 言霊で語りかけることで、あなたの五感に直接響きます。
 繰り返し耳から入れた知識は、なかなか忘れません。
 「〜ながら」学習ができます。「運転〜」「料理〜」「移動〜」
 抵抗なく、負担なく、モチベーションが上がります。
 あなたの大切な時間を節約できます。

「お店の売上げが思い通りになる」


経営者にとって、そのような経営は理想かもしれません。

私のお店の場合、毎月の売上げ予算に対して、売上げ実績は±3%以内の誤差(達成率97%〜103%)で推移しています。毎月毎月、ほぼ計画通りに行きますので、当然、残る利益も計画通りになっているのです。
これは「28日間ルーレットアクション」の導入により集客活動がルール化されるので、そこからの集客数も安定して、正確な売上げの見込みが推測できるからです。


しかし私のお店でも、最初から正確な売上げ予測ができたわけではありません。以前は、「売上げ達成率82%」なんてことが頻繁に起こっていたのです。


■ ドン#TAKEKAZU氏(以下、TA氏)と知り合った頃のエピソード ■
TA氏 / 「前田さん、来月の予算いくらですか?」
前田 / (私は即座に)「280万円です」
TA氏 / 「それって、本当に売れるんですか?」
前田 / (私はバカにされたような気分になり)「売りますよ!」と応戦しました。
続いてTA氏は、続けざまに質問をぶつけて来ました。
TA氏 / 「どんな広告宣伝をされますか?」
TA氏 / 「どのくらいされますか?」
TA氏 / 「先月は何をしましたっけ?」
そして、おもむろに電卓を叩くと、私にこう言ったのです。
TA氏 / 「前田さん、280万円は売れませんよ」
前田 / (私はかなりムカっときて)「いや、売らなきゃ話にならないですって!」
TA氏 / 「ん〜、でも、私は230万円だと思いますよ」
前田 / 「・・・・・・・・・!」

私はかなりカチンときたので、何も答えずに「やるのはTA氏じゃないじゃないか。俺は絶対にやってやる」と心の中で叫んだのです。



1ヵ月後・・・

売り上げ実績は231万円でした。

直接は何もしないTA氏の誤差は1万円。
一生懸命280万円に近づけようと思っていた私の誤差は49万円でした。


私は悔しいながらも、思わず聞きました。

「どうして、230万円しか売れないと予測できたのですか?」

するとTA氏は・・・、「予測なんかできませんよ。私はただ、知っていただけです」



当時はキツネにつままれたような感覚でしたが、今になってみるとよく解かります。

「私は、私のお店の売上げが解かる」


総額18150円相当のボーナス特典付きで、

通常価格19800円 ⇒ (先着250セット) 9800




ダウンロード版でのお受け渡し

【PDF版/9800円】
 クレジット決済の確認後、
   すぐにマニュアルをダウンロードすることができます。
 無料特典Aは、5日以内着にて配送となります。
※お申し込みは「カード決済」または「銀行振込」となります。

マニュアル本配達でのお受け渡し

【配送版/12000円】
 マニュアル本の配達は、宅配便の代金引換便にてお送りいたします。
   (配達時にクレジットカードもご利用いただけます)

  配送版は、梱包料、送料および代引き手数料など含め、
   
合計12000円となります。
※配達時にクレジットカードもご利用いただけます。



リベンジマスターのドン#TAKEKAZU氏より推薦文をいただきました。 

“スーパースター前田展明”

私が前田展明さんに出会ったのは4年前のことです。

広告チラシやDMを使った販促ルールをまとめあげた私は、この儲けのルールを、必要としているお店に広めていく活動をしていました。当時の私は、多くの飲食店経営者のお役に立てることがうれしくて仕方ありませんでした。

そうした中、次々と爆発的な結果報告をしてくる一人のクライアントさんがいました。それが、前田展明さんとの出会いです。

正しいルールに従えば、ルール通りの結果がでます。
しかし多くの人は、そのルールに従うことをしません。いや、もしかすると、他人の考えに従うのが嫌なのかも知れません。

前田さんは、まずはそのルールを受け入れて、そのまま実践をします。そして基本を忘れずに、コツコツと同じことを繰り返します。そのうえで、自分なりの新たな気付きやルールをプラスして、お店に適した独自のノウハウにパワーアップさせていく達人です。

今、前田さんは、多岐にわたり素晴らしい活躍をされています。その彼のことを、スーパースターのように感じている人も多いようです。
しかし彼こそが、もっとも基本に忠実で、他人の話に耳を傾け、コツコツと実践している堅実タイプなのはあまり知られていません。

この「28日間ルーレットアクション」は、前田さんのお店の集客の、もっとも基礎となっている骨組みです。あなたのお店が、地元からのお客様が多いのなら、間違いなく効果を発揮するツールとなるでしょう。



なぜ私は、あなたのリスクの身代わりを買って出るのか・・・?

■365日・100%返品・返金保証いたします



あなたのお申込には
何のリスクもございません
私が「28日間ルーレットアクション」を薦めるのは、あなたのお店の利益を爆発的に増やしたいからです。
ですから、まずはマニュアル本をお申込いただき、商品が届いてから、その内容を隅から隅まで目を皿にして、十分に吟味してくださって構いません。
そして、その上で、「どうも期待していたものと違うなぁ」と思われたのであれば、
商品受取後365日以内に何なりとお申し出ください。
あなたのお役に立てないのは残念ですか、私はよろこんで
返金させていただきます。
◆商品受け取り後365日以内に、メールまたはFAXでご連絡ください◆
※但し、返品に伴う配送料、返金時の振込手数料はお申込者様のご負担とさせてください。
※カード決済分につきましては、引き落とし確認後のご返金となります。予めご了承ください。
※また、返品を前提にしたお申込はご遠慮ください。
 誰でも、汗水たらして作り上げたノウハウを持ち逃げされたら、いい気分はしないでしょう。
 あくまでも情報を元に、繁盛店を目指すことを前提に購入された方で、どうしても「ちょっと
 違った」 という場合のみ、返金の対象とさせていただきます。
※返品送り先⇒福岡県北九州市八幡西区沖田4-17-7 小さな飲食店を応援する会・事務局宛


総額18150円相当のボーナス特典付きで、

通常価格19800円 ⇒ (先着250セット限定) 9800



ダウンロード版でのお受け渡し

【PDF版/9800円】
 クレジット決済の確認後、
   すぐにマニュアルをダウンロードすることができます。
 無料特典Aは、5日以内着にて配送となります。
※お申し込みは「カード決済」または「銀行振込」となります。

マニュアル本配達でのお受け渡し

【配送版/12000円】
 マニュアル本の配達は、宅配便の代金引換便にてお送りいたします。
   (配達時にクレジットカードもご利用いただけます)

  配送版は、梱包料、送料および代引き手数料など含め、
   
合計12000円となります。
※配達時にクレジットカードもご利用いただけます。








小さな飲食店を応援する会
大逆襲繁盛店オーナー


販売者情報・特定商取引法に基づく表記 プライバシーポリシー
Copyright 2006 All Rights Reserved by tiisanainsyokuten wo ouensurukai


小さな飲食店を応援する会/西日本事務局

〒807-0077 福岡県北九州市八幡西区沖田4−17−7
株式会社前田家内
TEL:093−614−5070



今だけ限定の無料レポート公開

「地域密着店こそ、今すぐチラシで儲けなさい」

お名前(苗字)/アドレスを記入して
「無料レポートを入手する」クリック。

あなたの苗字(必須)

例・・・前田
メールアドレス(必須)

※例・・・info@hanjouten.com

【このウィンドウを閉じる】


無料レポートをダウンロードいただいた場合、小さな飲食店を応援する会(メールマガジンの発行者)に
よってメールマガジン 「ドン底飲食店経営者が大逆転!繁盛店はラクしてる(ID:0000193679)」「100戦
全敗〜大逆転できる!チョ〜簡単な飲食店集客術(ID:0000199109)」に代理登録させていただきます。
●メールマガジンは「まぐまぐ!」のシステムを利用して配信されます。
●登録されたメールマガジンは同じページから解除することができます。
●「まぐまぐ」が発行している公式メールマガジンには登録されません。